協賛企業紹介

Aiプロジェクトでは、稲葉篤紀とともに北海道へ社会貢献、地域還元に協力いただける活動パートナー様を募集しています。


活動パートナー

株式会社ローソン

ローソンでは、北海道の未来を担う子どもたちへの支援、環境への寄与など様々な企業活動を続けております。

レジ袋の削減を目指した環境活動、CO2オフセット運動など日常的に店頭で実施されていることのほか、北海道の美しい自然を残し明るい未来を作り出すために、北海道洞爺湖サミットへの事業協力(2008)、北海道庁との包括提携(2008)、札幌市との包括提携(2010)などの取組の実現や、スポーツ振興を通しての地域づくりへの参画など、さまざまな角度から、地域への貢献を続けております。

Aiプロジェクトは美しく明るい北海道の明日をつくりだすために必要な原動力になると、その趣旨に賛同し、参画いたしました。
プロジェクトへの参加の輪が拡がり、ステキな北海道になることを願っています。


サッポロビール株式会社

サッポロビールは“ものづくり”の会社として原料栽培から、とことんこだわり続けています。130年以上前に、創業の地として北海道を選んだのも、ビールの主原料である大麦とホップが自生していた事が大きな理由の一つです。現在も世界2000軒以上の大麦とホップの生産者全てと直接顔を合わし、コミュニケーションを取りながらいい素材をつくり上げる「協働契約栽培」を世界で唯一実施しています。

また北海道では「ふるさとのために何ができるだろう?」をスローガンに活動しています。我々の誕生の地である“ふるさと北海道”を元気にする事業・スポーツ・イベントを通じ、多くのみなさんが元気で笑顔になることを願っています。

私たちは、稲葉篤紀さんの「Ai推進プロジェクト」を通じ、多くの皆さんが一つになり、北海道を楽しく元気にしていく事を期待し、同プロジェクトに賛同致しました。一緒に北海道を元気にしていきましょう。


株式会社北海道ブブ

AIプロジュクト発足にあたりお話をいただき稲葉選手の社会貢献活動に共鳴をし参加させて頂きました。

お話を進めているうちに道内を自走活動で道具も積み運ぶとお聞きし荷物も多く積め移動にも疲れづらいVWトゥアレグを使用してもらおうと提供させていただきました。

今後もAIプロジェクトを応援していきます。


SDエンターテイメント株式会社

当社は1954年に「須貝興行」としてスタートし、永年にわたりレジャー産業に携わってまいりました。
そして設立60周年という節目を迎えた2014年、健康コーポレーショングループの一員として新たな一歩を踏み出すこととなりました。
新社名「SDエンターテイメント」の「SD」は、設立時の商号「須貝(スガイ)」と、ブランド名である「ディノス」に由来します。

当社は北海道の皆様の長年にわたるご愛顧により、事業を継続してまいりました。
その感謝の気持ちを形にしたいという思いから、稲葉篤紀選手のAiプロジェクトの「北海道への恩返し(社会貢献、地域還元)」という趣旨に賛同し、微力ながら応援させていただいております。余暇活動の充実は、人々の心と身体を健康にします。

これからもレジャー産業の基本である「楽しむ」ということを主軸に、皆様と共に北海道をもっと元気にしていきたいと考えております。


三井ホーム北海道株式会社

三井ホーム北海道は、1981年10月三井ホーム札幌支店としてスタートし、1999年1月「北海道密着・地域密着」を掲げ分社化され今日まで、北海道の多くの方々にご支援・ご用命を頂戴しております。

自然環境の厳しい北海道の風土・気候に合わせて研究開発を重ね、新築住宅や戸建・マンションリフォームを通して、より良い「すまい」の提供を日々心掛けております。
ツーバイフォー工法の性能「耐震性」「耐火性」「断熱・気密性」「耐久性」などをさらに、独自に進化させた木造壁構法「プレミアム・モノコック構法」は、まさに北海道に適した構法と言えます。
私たちは、環境に優しく、永く快適に暮らし継がれる「すまい」を通して社会貢献を続けることをお約束致します。

こうした弊社の事業活動が稲葉篤紀さんの「Aiプロジェクト」の一助になれば幸いに存じ参加させて頂きました。
北海道の皆様が、明るく元気に暮らし「北海道」に住む「歓び」・「誇り」を持てるよう活動の輪を拡げ、推進していきましょう!
三井ホーム北海道は、「TEAM Ai」の一員として活動に努めて参ります。



協力企業


札幌グランドホテル

札幌グランドホテルは、1934年12月11日、北海道初の本格的洋式ホテルとして開業して以来、北海道民の皆様に親しまれ愛されてまいりました。
これからも伝統と格式を守りながら最上のおもてなしを追求しつづけてまいります。
北海道の発展と北海道民の皆様のあたたかいご支援と共に成長してきた弊ホテルにとりましても、稲葉選手のAiプロジェクトの活動に賛同し微力ながら応援させていただきます。
北海道への熱い想いを日々抱きながら、感謝の気持ちを忘れることなく更なる北海道の発展のためにAiプロジェクトと共に活動してまいります。


FINCH

「第二の故郷である北海道への恩返し」という稲葉選手の想い。そして、北海道の宝である道産食材を大切にし、それを広めることを大切にしている我々の想い。そのふたつは、強く繋がると考えております。北海道の企業として、稲葉選手の想いに応え、応援させていただきたいと考えております。我々フィンチも、稲葉選手とともに、北海道への感謝の気持を伝えていきます。


協力企業
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協賛企業紹介 SAPPORO BUBU 三井ホーム ゼビオ株式会社

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